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< AACD003 >  Slowbone  / Live at The Greyhound

ライブ音源のみが残されていた幻のUKグループ。録音は1972年。
ブルースを主体にしたヘビーなサウンドが展開されています。音質があまり良くないのが残念ですが、唯一の音源ですので仕方のないところでしょう。

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< AACD007 >  Northwind  / Sister, Brother, Lover...

1971年にRegal Zonophoneレーベルよりリリースされたレアなグループ。オリジナルは今でも£150を超えると言われています。ケダルイまでのアコースティックなイメージは捕らえ所がなく、空間がかなり歪んでいます。一度や二度聴いたくらいでは、決して全体像をつかむことは不可能と思えるくらい超難解にして脱テクニカル・サウンド。ニュー・ジーランドのUnderdogsがブルース・ロックでこの世界を演出していたのなら、このNorthwindはいったい何でこの世界を演出しようとしていたのだろうか。未だに分かりません....。

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< AACD008 >  Patto  /Monkey's Bum (Monkey's Bum1)

UKブルース・ハードの代表格Pattoの1973年に録音された未発表4thアルバムです。
初期の頃の音とは違い、かなり難解なイメージが有りますが、作品としての完成度は高いです。

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< AACD009 >  Cirkus  / One Plus

1973年にプライヴェートでリリースされたUKプログレ。オリジナルは1000枚のプレスで、この手のプライヴェートものでは割と昔から日本でも知られていたアルバムです。メロディックなサウンドにストリングスやオルガン系のキーボード、ドラマティ
ックな展開とくれば、いかにも日本人好みの音であると言えるのではないでしょうか。UKプライヴェート・プレスの始めの一歩的アルバムであるといえます。

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< AACD010 >  Monument / The First Monument (First Monument )

厳かなハモンド・オルガンの音と共にクラシカルなイメージで始まる1曲目。突如として狂気に転じる様は、「Arthur Brown's Kingdom Come」に匹敵する狂いっぷりです。案外当人達は真面目にやっていたのかも知れませんが、このボーカルでは無理でしょう。「狂った世界」がArthur Brownならば、このMonumentのSteven Lowe (Vo,Key)は、差し詰め「狂った場所」ということになるのでしょうか。
1971年にリリースされたもちろんUKグループです。

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< AACD011 >  England / Same Title

1976年にプライヴェート・レーベル「Deroy」からりリースされた唯一のアルバム。プライヴェート特有のイメージに、メロディックなギター・ワークが印象的なハード・ロック・トリオです。どの曲も展開を重視したサウンドで、1曲目からラストの9曲目まで気を抜けません。しかし、何度聴いても疲れが来ない「腰の柔らかさ」が最大の魅力です。

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< AACD013 >  Necromandus / Orexis of Death (Orexis of Death Plus1 )

70年代初頭にシンプルでかつワイルドな音源を残していたグループ。90年代に入るまで発見されることのなかった貴重な音源です。ハード・ロック・ファンにはおすすめ!!

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< AACD014 >  Head Machine / Orgasm (Orgasm)

1969年にレコーディングされていたUKグループ。「Uriah Heep」の Ken Hensley が在籍していたことで知られているアンダーグラウンドかつストレートなハード・ロックを聴かせてくれます。全体的にはギターを中心にしたサウンドで、オルガンはあくまでバックに徹している感じですが、「ここぞ!」いうところでは、さすがに一瞬の煌めきを放って静かに流れるような世界を作り出しています。

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< AACD015 >  Mother Superior / Same Title

1975年にリリースされた本格的なジャズ・ロック指向のグループ。女性のみのグループとしては非常に珍しく、作品としての完成度も非常に高いと思います。King Crimsonもタジタジか?? おすすめ!

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< AACD016 >  Parish Hall / Skid Row Runner (Parish Hall1 )

1970年にレコーディングされたブルース・ハード・ロック・トリオ。メンバーはGary Wagner(G,Piano,Vo), John Haden(B), Steve Adams(Drums)の3人。ブルースを基本にしたハード・ロックを聴かせてくれます。なお、70年にLibertyレーベルよりリリースされていた同名グループの作品がありますが、タイトル違いの同じアルバムなのかどうか現時点では不明。

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< AACD018 >  Hackensack  / Give It Some (Give It Some1 )

Nicky Moore率いるツイステッド・UKハード・ロック。本CDは、69年から72年までの未発表作品を集めたアルバムです。74年にプライベートでリリースされたレア・アルバムの音源も含まれているのかどうかは不明です。前15曲収録。

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< AACD019 >  Hackensack  / Live-The Hard Way (Live at the Hard Way1 )

1973年のスイスでのライブ+4曲の同年ライブを収録したアルバム。カバー写真ではNicky Mooreがところ狭しと暴れまわっています。しかし、あれだけ動いているのだから、あの贅肉、もう少し何とかならなかったのかなあ...と、ふと思っても見たりしました。(余談)

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< AACD020 >  Graphite / Chestnut Loke

70年から74年まで音源を残していたアン・リリースUKグループ。メロトロンとオルガン・ワークが印象的なスプリング・タイプのサウンドを聴かせてくれます。

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< AACD021 >  Iron Claw  / Dismorphophobia (Iron Claw1 )

70年から73年頃まで活動していたUKグループ。ブラック・サバス・タイプのシンプルな音にメロトロンを加え、曲展開を重視したハード・ロックを聴かせてくれます。当時アルバムをリリースしていなかったため、このCDが初のリリースとなります。

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< AACD023 >  Bram Stoker  / Schizo-Poltergeist (Heavy Rock Spectacular1 )

1972年に「Windmill」レーベルよりリリースされていたUKグループ。ハモンド・オルガンをメインにしたクラシカルなアレンジと時折見せるハードなギター・ワークが変拍子を多用した目紛しい展開の中で唸り狂ってます。クラシカル・ハード・プログレの典型的なスタイルがブリティッシュなセンスで生かされた、正に逸品!!

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< AACD024 >  Haystacks Balboa  / Detoxified

1970年にリリースされたUSグループ。重厚なハモンド・オルガンをベースにしたハード・ロック/プログレ・グループです。
全体的に遊び心の多いサウンドですが、逆に端切れの良さが洗練されたイメージとなって耳に響いてくる感じです。おすすめ!

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< AACD025 >  Graphite  / Live in Cornwall 1971 (Live in Cornwall 19711)

活動当時にアルバム・リリースの無かったグループ Graphiteの更に貴重な1971年のライブ音源です。Arthur Browns Kingdom Come, Hawkwind, Indian Summer, Tea and Symphonyといったグループたちとともに活動していたことがこのライブで証明されています。

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< AACD026 >  Cirkus III  / Pantomyme (Cirkus III Pantomyme1 )

UKプライベート・プレスの一連のグループの中でもっとも初期の頃から日本で人気の高かったプログレ・グループ「Cirkus」の98年にリリースされた、何と新作です。
キーボード系の音が今風である点を除けば、当時のイメージそのままです。

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< AACD027 >  Dragonmilk / Wolfman Macabre

72年に録音されていたアンリリース・バンド。音の雰囲気はライブテイクのようですが、音質は悪くありません。重めのハモンド・オルガンを中心にカバー曲を織りまぜ独自のカラーを出しています。

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< AACD028 >  Iron Maiden / Maiden Voyage (Maiden Voyage1 )

1970年にシングル盤を1枚のみリリースしていたビート/フォーク系のグループ。
このアルバムは、そのグループの68年から70年までの貴重な音源を集めたCDです。

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< AACD029 >  Elder Kindred / Kindred Spirits

71年から73年にかけてレコーディングされリリースされなかったフィンランドのグループ。北欧とは思えないほどブリティッシュ的なメロディ・ラインと柔らかさを持ち合わせ、フルートとオルガンが幻想的に絡んで全体的にゆったりとした静かな雰囲気が漂っています。しかし、やっていることは凄い! けだるい雰囲気はそのままにピアノ、サックスというメリハリのある楽器を要所で使い、緊張感を増した曲展開に仕上げています。この絶妙な音のバランスは、なかなか他のバンドには見受けられません。おすすめ!

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< AACD030 >  Necromandus / Necrothology (Necrothology1 )

先にリリースされていた「Orexis of Death」とは別のバージョンを含むアンリリース&ライブ・テイク集。

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< AACD031 >  Gnidrolog / In Spite of Harry's Toenail (In Spite of Harry's Toenail1 )

72年にリリースされた1stアルバム。宙を舞うフルート。重々しいまでのダークなサウンド。狂気に満ちた攻撃性。荒削りと呼ぶにはあまりにも冴えた技が、絶妙なるアンバランスとなって独自の音世界を作り上げています。シンプルなまでのジャケット・デザインが、その色合いと共に物言わず語っています。

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< AACD032 > Gnidrolog / Live '72

1972年のライブ・テイク。スタジオ録音での内向的なサウンド指向がそのまま再現され、かつテクニックの凄さには驚かされます。正規のスタジオ録音盤では味わえないもう一つの「Gnidorolog」がここには存在します。

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< AACD033 >  Red Dirt / Same plus...

1970年にFontanaレーベルよりリリースされていたUKブルース.ロック。オリジナルはウルトラ・レア!! ヘビーかつアコースティックな名盤です。UKブルース・ロック・ファン必須アイテム!! 4曲のボーナス・トラックを加えての再リリースです。

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< AACD034 >  Fantasy / Beyond The Beyond plus... (Beyond the Beyond1 )

幻想的なカバー・ワークで人気の高いレアUKプログレ「ファンタジー」。そのグループの70年から74年までの未発表曲を集めたCD。今回は更に5曲を追加しての再リリースです。

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< AACD035 >  Oberon / A Midsummer's Night Dream (A Midsummer Night's Dream1 )

1971年にリリースされたプライベートUKフォーク。全体的にダークで退廃的なイメージがこのアルバムの最大の魅力です。
今回はオリジナル・ジャケトでリマスターされたニュー・パッケージのものが入荷しております。

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< AACD036 >  Gringo / Same Title

1971年に「MCA」レーベルからリリースされたUKプログレ。後に「Caravan」「Quantum Jump」等に参加するベーシスト「John G Perry」がいたグループです。女性ボーカルを含む多少カンタベーリーよりのジャズセンスを加えた緊張感溢れるプログレ・サウンドを展開しています。

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< AACD037 >  V.A. / Downer-Rock Genocide

Necromandus,Clear Blue Sky,Iron Maiden, Writing on The Wall, Bram Stokerといったところの未発表音源を含むAudio Archivesレーベル初のV.A. です。このCDでしか聴けないグループ(Flying Hat Band, Egor , Bum)も収録されており、貴重な音源であると言えます。

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< AACD038 >  Red Television / Same Title

95年に同レーベルからLPが再発されていたRed Television。限定プレスだったため、既にプレミアを付けている中古レコード店もあるようですが、遂にCDにて再プレスされました!アンダーグラウンドなアシッド色の強いフォーク・サウンドです。オリジナルは「Brecht Times」というプライヴェート・レーベルより1971年のリリース。

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< AACD039 >  Wild Turkey / Final Performance (Final Performance1 )

Jethro  TullのベーシストGlen Cornick がいたことで知られているハード・ロック/プログレ・グループ。71年と72年に2枚のアルバム、72年にシングルを1枚リリースしていたグループですが、このCDは74年の6月に行なわれた「Marquee Club」でのライブ音源です。正にグループ最後期の音源になると思います。更に73年のベルリン・ライブもボーナストラックに加えてリリース!!
2ndアルバムでkeybord を担当したSteve Gurlは3rdアルバム以降のBabe Ruthに参加していますので、その直前の録音ということになります。貴重!!

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< AACD041 >  Marie Celeste / And Then Perhaps

1971年にプライベートでリリースされていたメガ・レア・グループ。しっとりとした雰囲気の良質なトラッド・フォークを聴かせてくれます。

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< AACD042 >  Argus / Same Title

1973年にレコーディングされリリースされなかったUKグループ。重くて暗いイメージのブルース・ロックを聴かせてくれます。Wishbone Ash のイメージとはかなり違うような気もしますが、独自のカラーが魅力的です。

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< AACD043 >  Wild Turkey / Live in Edinburgh

前回リリースの「Final Performance」に次ぐ Wild Turkey のライブ音源。1973年という、正に円熟期の頃のライブの模様を収録したアルバムです。もちろん初のリリース。

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< AACD044 >  Miles Martin Folk Group / Same Title

71年にプライベートでリリースされたUKフォーク・グループ。小気味のよいテンポに絶妙なコーラースが、オーソドックスなトラッドと見事にマッチした秀作に仕上がっています。カバー・ワークが違うのが惜しいところですが、内容のイメージには合っていると思います。

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< AACD045 >  Levee Camp Moan / plus Peacodk Farm Free Concets

1969年に2枚のアルバムをプライヴェートでリリースしていたメガ・レア・グループ。Audio Archivesの初期にリリースされていてずっと廃盤になっていた本CDですが、今回はそのタイトルに69年のライブを加えての再リリースです。燻し銀のような渋いブルースに女性ボーカルと男性ボーカルが交互に入る曲順が中々面白いサウンドだと思います。

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< AACD046 >  Warlord / Same Title

1974年から77年までの音源を集めた未発表グループ。ヘヴィなサウンドと荒々しいボーカルが異質の世界を作り上げており、70年スタイルのハード・ロックを最後までそのまま貫き通した硬派な音に仕上がっています。

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< Snails.GNCD002T >  Gnidrolog / Lady Lake (Gnidrolog1 )

1972年リリースの2ndアルバム。1stのフルート・ワークを主体にした荒々しいサウンドに対し、ダークな部分はそのまま、80%のパワーを内に秘めたようなサウンドです。全体的には、サックスが導入され、よりジャジーな部分が強調されたプログレ・サウンドで、正にカバー・ワークそのままのイメージが展開されています。名盤!! レーベルがグループ名義で、リマスターされてのリリースですので、このCDが正規盤ということになります。

 


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